アルコールVSセックス

学び

バーや居酒屋でお酒を飲んでhotelへと女性を誘う王道ですが、お酒の飲み方によりSEXを楽しめるか楽しめないかが分かれます。

飲んでない時

気持ちこそ興奮してますが『気持ちよくさせれるかな?』

『下手と思われないかな?』といった不安にも駆られます。

 

ほろ酔い期
気持ちも大らかになり、恥ずかしさも薄れ、冗舌になりボディーランゲージが増えるなど、まさにリラックスした状態です。
 
さらに血管を膨張させペニス内の海綿体も膨張し唇や耳たぶも微妙に連動して膨張します。
 
結果、血行がよくなれば勃起力もアップします。

 

飲みすぎの場合

『飲んだら勃たない、イかない』と言われてペニスが萎えるパターン。

逆に酔ってるのためにいつもより力も強く、激しいSEXができるが、女性が何度もオーガズムに達してるのにいつまで終わらない男性。酔ったせいで射精しそうでできず、より激しく奥に挿入しよううとして女性は不快に変わっていくパターン。

脳の働きが鈍くなっり、性的な興奮がペニスに連動しにくくなります。

 

ほろ酔い期テクニック術

1,女性は雰囲気や香り、男の仕草などに興奮を覚える

2,雰囲気のいいBARでワインやお洒落なカクテル

3,ほろ酔い期にボディタッチや耳元で優しく呟く

4,相手の直感に働きかけるため右脳がある左側に座る

5,ほどよく酔って女性にに心を開いたか確認

※確認でOKなら体を合わせたSEXへ、Noなら帰宅へ

 

テストステロン値が下がるビール

男性ホルモンといえば真っ先に出てくるのが「テストステロン」です。95%を睾丸で作られており、20代をピークに緩やかに分泌量が減っていきます。テストステロンの減少は勃起障害、性欲減退といった主に男性の下半身に関わることに関係しています。

適度な飲酒はテストステロンの値が下がることにに直結しません。

過度な飲酒、継続的な飲酒はテストステロンを減少させることが最近いなり解明されてきました。

お酒に含まれているエタノールにより、精巣が長期間にわたり攻撃され続けると、精巣内にあるテストステロンを作る細胞が障害を受けます。精巣がるのはは睾丸にあたります。睾丸こそテストステロンが生成される大事な場所です。飲み過ぎはテストステロンに悪い影響を与えます。

夏は暑いのでビアガーデンなどで冷えたビールを飲む方と美味しいです。そんなビールを『とりあえずビール』から始まり飲み会で最初から最後までビールで通すような方は要注意です。

ビールの原料であるホップにはテストステロンの分泌を阻害するナリンゲニンという物質が含まれているからです。

 

 

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